ブレーンについて

ブレーンの特長

授業へのこだわり

集団授業では充分に指導時間が確保できなかったり、質問がしにくいということがあります。
1対1では生徒が講師に依存しすぎることがあります。ブレーンの個別指導(1対2~4)は、これらの短所を全て解決する最適な指導スタイルです。先生は担当の生徒を同時に教えるのではなく、1人ひとりに合わせて指導します。自分の苦手な所から授業を受けられるだけでなく、わからない所を質問しやすい授業システムになっています。担当講師は原則固定です。

自習スペースは毎日開放

自習スペースは毎日開放しています。名ばかりの自習スペースではなく、しっかりと生徒たちが利用してくれています。多くの誘惑と戦いながら自宅学習をするぐらいならば、塾へ来て落ち着いて学習をして欲しい。生徒の勉強の絶対量を確保していきたい。そんな想いから、毎日自習スペースの開放を実施しています。

学習指導記録

日頃の授業の内容や宿題の様子などを詳しく記憶した指導記録表を、お子様にお渡しするファイルへ綴っていきます。

※記入例※

日付 教科・内容・使用教材範囲 学週通塾状況 次回宿題  
5日 教科 数学 宿題状況

ワーク
P.6~P.9

確認テスト
No.3,4,5

いつも積極的に
頑張っています。
この調子。
学習を進めてください。
月曜日 内容 式の展開・因数分解 A B C
Cタイム 教材範囲 新演習P.4~P.8
演習トレーニング
P.5~P.7
遅刻欄 振替
授業
授業
態度
5分 担当教師 金剛 太郎

(記録の形式は校舎によって異なります)

授業の流れ

生徒の希望を叶えるために。 実力が身に付く個別学習スタイル

「計画→授業→確認→復習」を基本のスタイルとし、個々の生徒のレベルを考慮し、1つの内容を4回繰り返す事で、学習内容の定着度を上げていきます。この個別学習スタイルは、生徒の隠れた学力を引き出す事を目的としたものです。

個別学習スタイル PDカサイクルを確実にまわすことで、知識の定着をおこないます

【P:計画】事前に学習プランを作成、その学習内容に対しての知識を身に付ける。【D:授業】授業では、基礎的部分を確認し、定着を図るため、段階的に練習問題を解いていく。【C:確認】小テストによって内容の理解度を確認し、苦手箇所を早期発見・早期解決へと繋げます。【A:予習、授業で学習した内容を復習させる事で、類似問題に慣れさせ、ケアレスミスを防止します。】

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