‘高校受験’ カテゴリーのアーカイブ

日根野高校 合格体験記(和泉中学校 M.Aさん保護者様)

2026年7月23日 木曜日

成績が伸び悩んでいたこともあり、進研ゼミのタブレット学習にトライしましたが、自己管理がうまくいかず、問題の解き方に対する理解力も高まらなかったため、クラスメートの紹介で、2年生の10月に体験レッスンを経て、ブレーン和泉府中校にお世話になることにしました。

ブレーン和泉府中校に通い始めてから、娘本人も先生方の教え方がわかりやすかったのか、少しずつ成績が伸び始め自信がついたようです。3年生になると毎晩のように夜10時ごろまで勉強し、家内もお弁当を作ったりして大変でしたが、無事に志望校にも合格することができました。

娘としては、勉強に対する考え方を教えていただいたことが、高校生活でも役に立つと思います。ブレーン和泉府中校の先生方、大変お世話になりました。ありがとうございました。

Q1.入塾前のお子様の学力状況と、当塾を選んだ決め手を教えてください。

入塾前は学力が低く勉強の仕方がわからない様子でした。クラスメートの紹介で入塾しました。

Q2.入塾後、お子様のどういった点が成長したと思いますか。

勉強に対する姿勢と理解力。

Q3.受験勉強期間中、お子様と関わる中で気をつけたことがあれば教えてください。

短期間での成績にあまり一喜一憂せず、志望校への受験に向けて逆算で取り組んだこと。

Q4.入試前日〜当日、そして合格発表時の様子とその時のお気持ちを教えてください。

入試当日はやるべきことをやったので、あとは力を出し切るのみという気持ち。合格したと知った時は嬉しかったです。

Q5.ズバリ、合格の秘訣は何でしょうか?

継続して勉強に取り組めたこと

Q6.受験生のお子様を持つ保護者の方々にメッセージをお願いします。

子供の力を信じて、サポートしてあげてください

市立伊丹高校普通科合格体験記 (中3生徒さんと保護者様)

2026年7月23日 木曜日

生徒さん

私は通知表があまり良くなく、学校の先生からは他の高校を勧められましたが、塾の先生は僕を信用し後押ししてくれました。そのおかげで第1志望の高校に合格することができました。
これから受験する皆さんも自分を信じて頑張ってください。

Q1.塾に通おうと思ったきっかけと、当塾を選んだポイントを教えてください!

姉が通っていたから。

Q2.印象に残っている授業はありますか、それはどんな内容でしたか?

先生が用意してくれた謎解きを塾のみんなで解いたのが印象的です。

Q3.塾に通って良かったことは何ですか?また、先生に言われて印象に残っている言葉はありますか?

勉強の仕方がわかるようになった。

Q4.入試直前の勉強法や「やってよかった!」と思う勉強法を教えてください。

苦手な科目を解く。

Q5.入試前日〜当日の様子、そして合格発表で合格と知った時の気持ちを教えてください!

入試当日は朝の準備をしている時はとても緊張しましたが、始まるととてもリラックスして解けました。
合格発表の時は今までの努力が報われてとても嬉しかったです。

Q6.後輩たちへメッセージをお願いします!

諦めず頑張ってください。

保護者様

無事、第一志望に合格できました。
これも先生方の支えがあったからだと心より感謝しております。

副教科も苦手なことが多く、内申点は市立伊丹を受ける子の中でも1・2を争う低さだったと思います。
親も高校選びの決め手が分からず進路は先生と決めさせていただきましたが、中学校からは最後の最後まで反対され、息子も一度は2ランクほど下げた既にA判定が出ている高校で納得し気持ちが緩んでいた時期もありました。

そんな息子に気付き、また上を目指す気持ちを取り戻させてくれた先生方には頭が上がりません……。
「あなたの性格は地を這いつくばってでも、最下位でもいいからそこから上を目指した方がいい。そこで初めて力を発揮するタイプ」と言われたのがとても印象に残っています。

息子の余裕があると手を抜く、最悪の状況になってやっと本気を出す、そんな性格を理解してくださった上での言葉だったなと実感でき、私も弱気にならず、諦めず、最後まで息子のサポートに徹することができました。

ゲームは毎日しないと気が済まない、すぐ楽な方に流れる、最後の模試でD判定、入試まで1か月を切ったタイミングでインフルエンザ……。心配することしか起きませんでしたが、こんな逆境の中で成長、成功体験を親子共々経験させていただきました。

フワフワしている息子の底力を最後まで信じていただき、本当にありがとうございました。

Q1. 入塾前のお子様の学力状況と、当塾を選んだ決め手を教えてください。

真ん中くらい。姉が通っていた。

Q2.入塾後、お子様のどういった点が成長したと思いますか。

勉強が当たり前になった。

Q3.受験勉強期間中、お子様と関わる中で気をつけたことがあれば教えてください。

見守りに徹した。

Q4.入試前日〜当日、そして合格発表時の様子とその時のお気持ちを教えてください。

いつも通りを心がけた。

Q5.ズバリ、合格の秘訣は何でしょうか?

周りに流されない。

Q6.受験生のお子様を持つ保護者の方々にメッセージをお願いします。

心配事でも何でも先生に素直に話してください。スッキリして、子供にも笑顔でいられます。

大阪府立高石高等学校 合格体験記(Y.Kさん)

2026年5月20日 水曜日

ブレーンに通ってよかったことは何ですか?

ブレーンで単元テスト対策があったので自分の入れたいときに好きなコマ数だけ対策授業を受けられたのが良かったし、単元テストの結果も少しずつ上がっていくようになった。

合格の決め手は何ですか?

英単語を毎日1つでもいいから覚えて継続したこと。歴史はその時代の流れをつかむことが大切なのでその時代ごとに勉強したこと。

後輩たちへの激励メッセージをお願いします。

中1・中2の頃からコツコツ勉強頑張って下さい。

大阪府立佐野高等学校 合格体験記(K.Sさん)

2026年5月20日 水曜日

ブレーンに通ってよかったことは何ですか?

ブレーンに入る前はほとんど勉強習慣がなかったけど、入ってから少しずつ勉強時間を増やせたこと。毎週の個別指導はもちろん夏期・冬期などの集団授業では、友達と授業を受け、切磋琢磨しながら大きく成績をのばすことができてとてもよかった。

合格の決め手は何ですか?

部活を引退してから勉強に切り替えて毎日コツコツと復習できたこと。塾や学校からの宿題以外にも自分で自習室や図書館などに行って主体的に取り組めたこと。

後輩たちへの激励メッセージをお願いします。

とにかく毎日コツコツ頑張ってください。やってみると意外と勉強は楽しいので、頑張ってください。

近畿大学附属高等学校 合格体験記(O.Yさん)

2026年5月20日 水曜日

ブレーンに通ってよかったことは何ですか?

目で見てわかるぐらいに成績が右肩上がりになり、テストの点数も上がったこと。また、質問しやすく話しかけやすく、集中できる塾であるため、勉強する時の場所ができたこと。

私はプライドも高い上、質問をするということも勇気がでず、できない人だったが、ブレーンでは質問もしやすくて且つわかりやすくフレンドリーな先生が多いため、わからないところをたくさん聞けて大幅に成績を上げることができた。

合格の決め手は何ですか?

めげずに勉強を続けたこと。でもずっと勉強してしんどくなるまで~というわけではなく、休憩もしながら自分が行きたい学校で何がしたいのか、なぜ行きたいのかということを思い続けながら目標を見失わないようにしたこと。また、心が折れそうになったら先生に相談してきいていただいたりして、もし勉強を何すればいいかわからないとなったら先生に言うと、するべきことをいただいたりできるため、何かあれば相談してみたこと。そしてそれをやりぬいたこと。

後輩たちへの激励メッセージをお願いします。

この1年間はとんでもないぐらい辛くなるししんどくなると思うけど、「なぜその学校へ行きたい?」「1年後の今頃志望校で何をしてたい?」「志望校に行って何がしたい?」と自分に問いかけて目標を見失わないでください。休憩もしながら無理せず、頑張っている自分をほめてください。最後までやりぬき通せたら必ず想像しているよりも楽しい学校生活が待っているはずです。応援しています!

城西大学附属城西高等学校 合格体験記(Sさん)

2026年3月2日 月曜日

テストや受験勉強に向け熱心に対策し、優しくわかりやすく授業をしてくださった先生方のおかげで無事に志望校に合格することができました。

中3になって、夏休み中までは都立高校を志望していて、それに向けて勉強にも力を入れていました。
二学期になってからは、私立高校の学校説明会や部活動に参加していく中で、陸上部がとても強い城西高校に入りたい気持ちがだんだん湧き、都立高校から私立高校を第一希望にして、冬休み直前に進路を変えました。急な進路変更にも対応してくれたブレーンには、感謝の気持ちでいっぱいです。また、合格発表の日には、一緒に合格を見守ってくれて嬉しかったです。

集団塾が合わず、個別指導のブレーンに変えてから勉強の意識がとても変わりました。本当にありがとうございました!

専修大学附属高等学校 合格体験記(Y.Kさん)

2026年3月2日 月曜日

ブレーンでは、数学を重点的に教えてもらいました 。

私は、自分から分からないところを質問したりすることが苦手でしたが、個別塾であるブレーンでは、先生が「分からないところある?」と聞いてくれるので気軽に質問でき、分からない問題をそのままにしてしまうという癖がなくなりました 。

数学の授業では、分からないところを丁寧に教えてもらい、「分かった!」という問題が増えました 。自分の苦手なところや、まちがえやすいところはどこなのか教えてくれるので、勉強する効率が上がりました 。

また、自習室もあるので、なかなか集中できない家で勉強する必要がなくなり、しっかりと集中できましたし、分からないところがあればすぐに先生にも聞けるという最高の環境で学習ができました 。その結果、学校のテストで良い点数がとれ、3年生の大事な時期に成績を2つも上げることができました 。入試直前では面接練習もしてくださり、自分のできなかったところとできたところを細かく教えてくれたので、第一志望校に合格することができました!

都立小松川高等学校 合格体験記(松江第一中学校 C.Mさん)

2025年7月8日 火曜日

私は中学1年生の後半にブレーンに入塾し、そこで勉強の仕方やコツを学んでいきました。入塾直後の定期考査では、初めて学年5位以内に入ることができ、そのときの達成感はいまでも覚えています。

中学2年生からは志望校を意識し始め、「定期テスト問題集」などを活用して、将来の内申点にもつながる定期テストで確実に高得点を取るための方法を少しずつ身につけていきました。

そして中学3年生では、いよいよ志望校を確定させ、定期考査の勉強にもより力を入れて取り組むようになりました。「定期テスト問題集」に加え、先生にお願いして補足プリントも用意してもらうようにしました。

受験の鍵となる夏休みは、正直かなりつらかったです。復習を何度も繰り返し、うんざりするほど色々なことを覚えました。ただ、1年生の頃から少しずつ勉強していれば、3年生の夏の負担は軽くなります。実際私の場合はつらいながらも少し息抜きをしても大丈夫なくらいの感じでした。やらない後悔よりも、やって大成功。振り返ってみても後悔がほとんどなかったのは、ブレーンで早い段階から着実に勉強を積み重ねてきたからだと思っています。

すべて結果論になってしまいますが、最初のうちは「いかに中学3年生になったときの負担を減らせるか」が大切だと思います。

都立小松川高等学校 合格体験記(松江第三中学校 M.Mさん)

2025年7月8日 火曜日

私は小学6年生の3月からブレーンに通い始めました。ブレーンに通っていたおかげで、勉強する習慣を身につけることができ、学校の定期テストでも高得点を取ることができました。

そして中学3年生になり、いよいよ受験生に。私は吹奏楽部に所属していたため、引退が10月末と遅く、他の受験生よりも勉強に集中できる期間が短い状態でした。Vもぎの判定もなかなか上がらず、勉強に行き詰まることも多くありました。でも、行き詰まっていただけではありません。良いこともありました。30点近くしか取れなかった英語が、塾長に教えてもらったリスニングのコツを実践したことで、80〜90点を取れるようになったのです。私が合格できたのは、ブレーンの教えがあったからだと思っています。

これから受験に挑むみなさんに伝えたいことは3つあります。
1つ目は「志望校を早めに決めること」。目標がはっきりすると、勉強にも身が入ります。
2つ目は「つらくなったときは誰かに相談すること」。先生や家族、友達に話すだけで気持ちが楽になります。
3つ目は「しっかり息抜きをすること」。ずっと勉強ばかりでは続きません。うまく気分転換しながら頑張ってください。

この3つを意識すれば、きっと合格に近づけるはずです。自分を信じて努力を重ねてください。自分の行きたい高校に行けるよう、今からの頑張りが大切です。気を抜かずに努力を続けましょう。応援しています!

都立紅葉高等学校 合格体験記(松江第六中学校 三石陽士さん)

2025年7月8日 火曜日

私はもともと勉強が嫌いで、これまであまり勉強してきませんでした。また、三年生になった頃の私は、勉強する意味がよくわからず、「やる必要なんてない」と思っていました。そのため、一学期の期末テストでは良い結果が出せず、内申点も自分の目標には届きませんでした。特に、自分の得意教科である理科と数学が、目標点よりも大幅に下回ってしまいました。

一学期のテストの結果と内申点を見たとき、私は「もっと本気で勉強しなければならない」と強く感じました。そうして夏休みに入り、塾の夏期講習が始まりました。私は二学期の中間テストで高得点を取ることを目標に掲げ、勉強に取り組みました。

夏休みのはじめには学校の宿題を早めに終わらせ、その後はテスト対策や入試対策に長い時間取り組めるよう工夫しました。夏休み中は、前回の定期テストで点数が低かった数学と理科を特に重点的に対策してもらいました。塾で詳しい説明を聞けたおかげで、短い期間でも解き方や内容をしっかり理解することができました。また、基礎をしっかり固めたことで応用問題もスラスラ解けるようになりました。

夏休みの終盤はちょうどテスト二週間前にあたり、本格的に中間テストの対策が始まりました。より多くの時間を勉強に当てるため、学校のワークは三週間前から取り組み始め、二週間前には終わらせていました。さらに、ワークは三周から四周繰り返し解きました。その成果もあり、中間テストでは全教科で目標点数に到達することができました。学年順位も一学期の期末テストより二十位上げることができ、大きな自信になりました。

二学期の期末テストでは内申点を上げたい教科を重点的に勉強しました。しかし、その頃は少し気が緩み、十分に集中して取り組めていませんでした。その結果、二学期の期末テストはあまり良い結果が出せず、内申点も下がってしまいました。この結果を見て私は気持ちを切り替え、冬期講習と入試特訓に臨みました。

冬期講習では入試対策専用のワークを使い、入試で少しでも高い点数を取ることを意識して勉強しました。入試特訓では、自分が間違えた問題の解説を丁寧に聞き、復習を繰り返しました。そのおかげで、それまで解けなかった数学の難問にも対応できるようになりました。また、理科と社会では80点台を取れるようになり、自信がつきました。

入試直前は塾の先生からのアドバイスを意識しながら勉強を進め、本番に臨みました。その結果、入試はうまくいき、無事合格することができました。

この一年間で私は、一回一回の定期テストの重要さ、勉強の大切さ、自信を持つことの大切さ、そしてあきらめずに最後までやり切ることの大切さを学ぶことができました。