【新中1必見】さぁやろう!勉強のこれから、こう変わる!

2026年4月12日

「言われてやる」は卒業!中学での学習3つの変化

小学校と中学校の最大の違い、それは「自己管理」への変化です!この3つを意識するだけで、あなたの中1スタートダッシュが変わります!

1. 学校の先生は、教科ごとの「専門家」!

担任制から教科担任制へ。「それぞれの先生が何を評価するか」を理解しておくことが必要です。学校の4月の授業で、きっとそのお話があるはずです。しっかり聞いて、それを守って勉強しよう。

2. 通知表成績の二大柱は「定期テスト・単元テスト」「学校提出物」!

授業態度だけでなく、テストの点数が通知表の柱に。テスト対策は「2週間前からの計画的な勉強」が必須です!学校の提出物(問題集、ノート、レポート)も大きなウエイトを占めます!副教科も大事!

3. 学校の宿題は、毎日の「指示待ち」から「自立型の取り組み」へ

小学校のように、担任の先生からの毎日の指示はありません。「誰も言ってくれない=自分の責任」という意識で、提出期限から逆算して進めなければなりませんよ。

★新しい学習のゴールデンルール★

「言われる前に動いている人」こそが、中学校でグンと伸びます。めざせ学年上位!

~詳しくは下の動画で~

2026年新規入塾生募集中

2026年4月10日

 

中三生受験対策!土曜特訓


すっかり春の暖かさになりましたが、土曜特訓新年度スタートしました!
今日はそんな土曜特訓について説明させていただきます。
 

土曜特訓とは中3生を対象に行っている入試対策授業です!
 

毎授業、初めに小テストを行います。小テストに向けて日々課題学習を行います。

その後、1年生から2年生の復習を中心に演習を行います。
個々の学習状況はパソコンで管理され、必要があればリピートプリントが出力されます。
抜け落ちているところはわれわれ講師と一緒に確認していきます。
 
理科社会は映像授業を利用して資料などの確認を行います。

映像授業は平日の空き時間も利用可能です。

毎週土曜日、3時間の中で一人一人に必要な対策を講じて参ります。

地道に積み上げ学習を行って、まずは夏休み明けの「実力テスト」での高得点を目標に
新中3生は3月から既に受験勉強をスタートしています。
平日の授業に加えて、受験生としての勉強を土曜日に行っているのです。


まだまだ受講生を募集しております!勉強の習慣をつけるため、受験のスイッチをONにするため、
理由はさまざまです。ぜひご参加ください!


授業後も充実フォロー!開校1周年キャンペーン実施中 【入塾金無料】

2026年4月10日

おかげさまで1周年《限定キャンペーン》開催中

4/30までにご入塾の方

・入塾金無料!

資料請求・体験授業申込はこちらから

受験対策、テスト対策、復習・予習もフルオーダーメイド!個別指導で学力を伸ばそう!

南砂校紹介動画

※音が出ます。

無料体験授業のご予約 好評受付中!

個人別指導塾ブレーン入塾までの流れ

お電話か専用フォームにてご連絡ください。
資料請求・体験授業・学習相談など、ご希望のメニューをお伝えください。
電話をかける
専用フォーム
まずはご面談
当塾のシステムをご説明しながら、お子さまの学習状況や課題、目標などを確認します。不安や疑問に思われることは何でもお尋ねください。
無料体験授業をご希望の方は、面談の際に日程や科目などを決定します。
無料体験授業
ご希望の科目・単元で、入塾後と同じ形式で授業を行います。分からないことは遠慮せず質問してください。
ご入塾面談
体験授業での結果をふまえ、ブレーンに入塾した場合の成果や見通しをまとめた学習指導計画を作成し、ご説明します。
ご納得いただき、お子さま本人が「やる」と決意した上で、入塾申込書を作成いたします。

ブレーン南砂校の特徴

ブレーンの授業とは

・選べる授業スタイル

 先生1人に対して、生徒3~4人に指導する授業スタイルをベースにしております。もっと集中して学習したい、学習効率を上げたいなど、先生1:生徒1もしくは、先生1:生徒2などの授業スタイルが選べます。

・選べる科目

 ブレーンで受講したい科目を1科目から選択できます。追加や変更などは都度受け付けております。

・選べる曜日、時間

 毎週決まった曜日、時間で通塾していただき授業を行います。部活や習いごとの予定に合わせてお選びください。

・授業時間は80分

 1コマ80分間で1科目、集中して取り組みます。あなただけの解説・演習・確認サイクルで理解を深め、知識の定着を促します。

 小学校低学年のお子さまは、ライトコース60分を選ぶこともできます。

・予習も復習もカスタム自由

 苦手な科目は前学年の復習から、得意な科目はどんどん先取りを!

 生徒一人ひとりの目的に合わせ、臨機応変に授業カリキュラムを決めていきます。

・確認テストで授業の振り返りを

 授業の最後、もしくは次回授業の始めに確認テストを行います。理解が不十分な場合は、居残り補習を実施することがあります。

塾生だけの専用自習室

・専用自習室は予約不要で使い放題!質問対応します!

 一人ひとり区切られたスペースで集中して学習に取り組めます。

 小学生から高校生まで、ブレーンや学校の宿題をすることに使ってもらっています。

 分からない問題はブレーンの先生たちに質問してください。

安心の取り組み

・振替授業

 急な体調不良、忌引きなどで欠席した授業を、別日に振り替えることができます。

・入退室通知システム

 お子さまの入室、退室時には保護者の方のスマートフォンへ通知をお送りします。

・塾と家庭のコミュニケーションアプリ

 ご家庭でのちょっとした疑問や相談したいことなどがありましたら、アプリでのやりとりも可能です。欠席連絡などにもご利用いただけます。

*授業料金や時間割をご覧になりたい場合はこちら

お問い合わせはこちらから

兵庫県高校入試の仕組みと1学期の対策

2026年4月8日

だからこそ

ブレーンでは理社国も重要視しています!

志望校が決まっている方も

これから志望校を検討する方も

是非ブレーンにご相談ください

あ

お問い合わせはフリーダイヤル 0120-79-4119
*

【英検受付中!!】外部受検生受付スタート!対策授業も実施中

2026年4月6日

【中山寺南校の取り組み】春期の入試ガイダンス!高校入試編

2026年4月6日

【取り組みのご紹介③】教材

2026年4月4日

今回は、ブレーン高の原校で実施している取り組みについて、少しご紹介させていただきます!

バックナンバー「取り組みのご紹介①:小中学生対象・塾内模試」はこちら
バックナンバー「取り組みのご紹介②:学校ワークチェック表(中学生)」はこちら

バックナンバー一覧はこちら

突然ですが、質問です!
お子様が塾で使っている「教材」について、考えたことはありますか??

ブレーン高の原校には、「他塾さんに通っていたが、合わなかったので塾を変えた」という、いわゆる「転塾」の方も多くいらっしゃるのですが、教材について聞くとよくこんな話が出て来ます。

①A塾は「A塾オリジナルテキスト」を全員が一律で使っている!

②B塾は、塾オリジナルテキストは無いが、「塾の先生が執筆して市販されている某テキスト」がメイン教材になっていて、全員それを使っている!


…その教材、お子様に適していますか??

「教材」と聞くと、皆様どのようなものをイメージされるでしょうか??

一般的に、学習塾で使う教材には「塾オリジナルのもの」「塾向けの教材(塾向けの教材会社というものがあり、卸売りされているため一般には市販されていません)」という2種類のものがあるのですが、ブレーン高の原校では一人ひとり最適なものを選定しているため、全員が一律で同じものを使っているわけではありません。

正直、100人いれば100通りの成績や理解度や進度、学習状況があるため、「個人別指導」であれば、ひとりひとり違う教材を持っているのは当たり前の話ではあるはずなのですが(もちろん、似たような進度や成績のため、同じ教材を持っている子もいます)、個別指導をアピールしている塾でも「一律に同じ教材を使っているケース」というのは多々存在します。

理由として、塾のスタッフという目線から正直なことを挙げてしまうと、
①進度管理の面倒さ
②ひとりずつ検討すると、教材選定の手間がかかりすぎる
③少数の教材を多種類取り寄せることによるコスト(送料などなど)
④塾サイドの理由(特定の教材会社と癒着しているケース、塾の上層部に教材執筆者がおり、その教材以外を使わないケース)
等があるのですが、

…全部塾側の理由ですよね???

もちろん、全員に一律で使うことが悪いというわけではなく、ブレーン高の原校でも検討した結果、複数人が同じ教材に行きつくケースも多いため、「きちんと全員、一人ずつ進度を確認したうえで選定を進めていった結果、同じ教材に行きついた」というケースであれば問題ないかなと思いますが、お子様が通っておられる塾がもし「雑に教材を決めている」ようであれば、是非一度ブレーン高の原校のめんどうみの良さをご体験いただき、比較してほしいなと思います!

高の原校の中学生の教材棚の一部です。5科目で最低でもこれだけは選択肢があります。選び出すのにはだいぶ時間がかかりますが、この中からお子様に最適な教材を毎年チョイスします。

小学生は最新の教科書や検定対策の本、高校生は授業で使う普段使いのテキストに加え、共通テスト向けの問題集や、自学で使えるお勧めの参考書を即座に紹介できるよう、新しいものから古いものまで多数取り揃えています。
高校生の本棚は参考書や教材を集めすぎて底が抜けたり棚が歪んだりしてきました(汗)
近いうちに綺麗にします。


少し長くなってしまいましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました!


圧倒的な面倒見に自信あり!是非お気軽にご相談くださいね!


お気軽にお問い合わせ下さい!

お問い合わせはフリーダイヤル 0120-00-0000
*

個人別指導塾ブレーン高の原校

〒619-0224京都府木津川市兜台3丁目9-6

TEL:0120-73-8519

 

【取り組みのご紹介②】学校ワークチェック表(中学生)

2026年4月3日

今回は、ブレーン高の原校で実施している取り組みについて、少しご紹介させていただきます!

バックナンバー「取り組みのご紹介①:小中学生対象・塾内模試」はこちら

ブレーン高の原校では、【学校ワークチェック表】の掲示をしています。(中1~中3)

「学校の宿題」と聞くと、皆様どのようなものをイメージされるでしょうか??

毎日出る宿題、夏休みや冬休みの宿題、テスト前の授業ノート提出、ワーク提出課題などなど…
それらに共通するのが「基本的に、内申点(学校の通知表の点数)に反映される」ということです。


特に公立高校の入試においては、「試験当日の点数」に加え、「中学校の内申点」が加算され、総合点として合否が決まります。

また、私立中高一貫校であっても「中学の時の内申点が悪いと、高校で希望のコースに進学できない」、最悪のケースですと「高校への内部進学を拒否される」ケースもあります。


そんな大事な「内申点」ですが、評価項目は「主体的に学習に取り組む態度」「思考・判断・表現」「知識・技能」の3つです。

…といってもわかりにくいですが、ざっくり言ってしまうと「授業態度や受講姿勢」「提出物等の宿題」「テストの点数」この3つを抑えることが一番大切です。

学校としては「定期テストの点数」はもちろん重視しますが、「普段の宿題をきっちり出しているのか?」「授業中、積極的に学ぼうとする姿勢があるか?」など、普段の学習への向き合い方を総合的に評価しているのです。


少し話は逸れましたが、ブレーン高の原校では長年の指導からひとつの結論に至っています。

シンプルなのですが「学校の宿題をおろそかにしている子は、成績が伸びにくい!!」


お子様は学校の宿題をどのようにこなしているでしょうか??
早めに片づける??
直前まで溜め込む??
そして、宿題を終わらせたあと、何か追加で勉強していますか??



先ほどもお話したように、大事な「内申点」の評価に「宿題や課題をきちんと提出しているか」の項目がある時点で、「課されたものを1周こなして提出するのは当たり前」なのです!

ブレーン高の原校では、「宿題はやって当たり前!提出して初めてスタートライン!提出していない状況はマイナス!」と口酸っぱく子供たちに伝えています。

しかしそうは言っても、我々大人からしても心当たりが少しはあると思いますが、「遊びたい」「部活で疲れていて中々始められなかった」などなど…
宿題を後回しにする理由は無数に存在します。
そして最近はスマホ世代。時間を浪費しようと思えば簡単にいくらでも出来てしまう時代です。


そこで、ブレーン高の原校では【学校ワークチェック表】!
シンプルに「宿題が終わったらシールを貼る」というルールになっているだけなのですが、誰が宿題を終えていないのかが一目瞭然になるので、シンプルがゆえに効果抜群です!

そして、テストが近くなってくるとあちらこちらから講師スタッフの「学校のテスト前の提出課題終わった!?」からの声が!
スタッフからの声掛けにも活用しています。





「学校の宿題を疎かにする子は成績が伸びにくい」と先ほどお話しましたが、全員が基本的に「宿題を1周して提出する」のが評価基準として当たり前になっているため(未提出は論外です…!)「出して初めてスタートライン」、陸上選手なら靴を履いてスタートラインに立ちました!という状況で、まだ走り出していない感じです。
走っていなければ、そりゃ成績も伸びませんよね。ライバルたちは靴を履いて走り出しているので、どんどん差は開くばかりです。

ここまで読んでいただいた方にはもう見当がついていると思いますが、「宿題を出すのは当たり前」で、「そのあとにどれだけ追加で勉強できたか」によって点数の伸びが変わってくるのです!

とはいえ、宿題をするのにも時間がかかるうえに、追加の勉強をこなすにはさらに時間がかかります。そこで、早め早めに宿題をこなす癖付けをするだけで、「早く宿題が終わる(内申点の宿題提出部分への対策)」→「早く終わったので時間がある」→「追加の勉強が出来る(内申点のテスト点数部分への対策)」と、良いサイクルが回ります。

シンプルな【宿題チェック表】ですが、「ただ宿題の進行を確認する」だけでなく、ブレーンでは中長期的な視点から日頃の勉強習慣へ関与します!!

そして宿題を終えた子に対しては「授業内での誤答の指導」「土曜勉強会」そして「定期テスト対策【パワーアップ授業】」といった、ブレーン独自のコンテンツで強力にサポートします!



少し長くなってしまいましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました!


圧倒的な面倒見に自信あり!是非お気軽にご相談くださいね!


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個人別指導塾ブレーン高の原校

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【取り組みのご紹介①】小中学生対象・塾内模試

2026年4月2日

今回は、ブレーン高の原校で実施している取り組みについて、少しご紹介させていただきます!
ブレーン高の原校では、毎年4月に小中学生向けの【塾内模試】を全員実施しています。(小4~中3)

「模試」と聞くと、受験学年には馴染みがありますが、そうでない学年の方ですと「受験学年でないのに模試?」と思われる方も多いです。ただ、年に最低でも1回は模試を受験していただき、偏差値としてのデータや、自分が忘れている部分を客観的に知ることで、その後の勉強方針だったり、受験学年に進級した際の志望校選定の目安にしたりできます。
ブレーンは【ひとりひとり、個人別にカリキュラムを作成して進める個別指導】ですので、模試結果を見ながら柔軟に指導カリキュラムを調整しています!

また、非受験生でもいつか訪れる受験に備えて、模試結果票の見方や、「どこを重点的に強化すべきか」のアドバイス、解き直しも授業内外で実施し、サポートしています。


そして、「模試結果」と聞くと、「偏差値」「合格判定」「得点」「順位」に目が行きがちですが、春の時期の模試では「まず正答率表を見て!」とお伝えしています。


たとえば、上の画像は模試の結果票のサンプルなのですが、模試結果票には「問題別の全体正答率」が表示されています。




このサンプルですと、大問[4]の(1)の問題、全受験者の正答率が97%で配点が4点ですので、「97%の受験生が4点を当たり前のように獲得している基礎の簡単な問題」ということになりますが、こういう「基礎の問題」で取りこぼすとだいぶ差がついて来ます。




逆に、大問[4]の(5)は、全体正答率が17%。裏を返せば、「8割以上の受験生が得点出来ていない問題」ということにもなりますので、こういう問題で得点出来れば差をつけれますが、ここで間違えてもほぼみんなそこで得点出来ていないような状況のため、模試的にダメージはそれほどまで大きくないとも考えることができます。(もちろん、だからやらなくてもいい!という訳ではないのですが、それ以外に基礎問題で落としているならまずそっちから手を付けていったほうが良いというイメージですね!)

ブレーン高の原校ではまず、このような「成績表の見方」を教えた上で、最初に「全体正答率が高めなのに自分が間違ってしまっている」問題から重点的に解き直しをします。

そして、どの子も言うのです…「この問題はケアレスミスをしてしまった!理解はできているけど凡ミスだった!だから解き方はわかっているし大丈夫!うっかりしただけ!問題ない!」

正直言って、こうした「理屈はわかっているはずなのに、本番で何でかしょうもないミスをしてしまった!」という、いわゆるケアレスミスのほうが、生徒本人の危機感も不足しますし、修正が難しいです。(問題自体はわかってるはずだし、よくわからないミスをしてしまっただけで別の時にやったら解けるだろ!と思っているため)
例えば、これを読んでいる皆様は自転車に乗られるかと思いますが、「自転車に乗る練習を開始する」(勉強でいえば授業を初めて聞いて、単元の導入をする)→「自転車の乗り方を覚える」(勉強でいえば、授業の最後に例題を解いてみる)→「何度も乗って慣れる」(勉強でいえば、家に帰って類題を何度も繰り返し解いて、知識を定着させる)というプロセスを経て、自転車を無意識のうちに乗りこなせるようになっているかと思うのですが、「あれっ…?自転車の乗り方間違えちゃった!」ってことは一度もないと思います。これは練習を経て「自転車の乗り方を完璧にマスターしきっている」ということになりますが、勉強も同じで、本当に、完璧に理解していたらケアレスミスさえ基本的にはしないはず…!
逆に、ひとつでもケアレスミスが出る=完璧に理解できていない!ということになります。
「これはケアレスミスだから大丈夫」…?全然大丈夫じゃありません!!

ブレーンで、春先に徹底的に潰すのはそうした基礎問題のミス、ケアレスミスです。

成績帯が高い子ほど、当たり前のように基礎を取りこぼしませんし、疎かにしていません。春の時期から「取れるところは当たり前に取る、絶対に取りこぼさない」という意識付けを行い、1年間の勉強がスムーズに進むようにエンジンを掛けていきます!

また、模試の結果が良かった子は、個別指導ならではの「カリキュラムを本人の進捗に沿って自由に調整できる」メリットを生かし、発展問題にもトライしていきます!


どのような偏差値帯でも、ブレーン高の原校ではしっかりと対応します!!


そして、模試結果を踏まえた柔軟なカリキュラム調整、模試結果の見方の指導や、保護者様へのご連絡や自宅学習のアドバイス、将来の大学進学や就職などまで見据えた進路相談などなど…そしてまた翌年の春になれば新しく模試を受験して去年と比較して…とサイクルが回っていきます。

少し長くなってしまいましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました!


圧倒的な面倒見に自信あり!是非お気軽にご相談くださいね!


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【月間予定】4月・5月月間予定 新学年応援キャンペーン実施中!!

2026年4月1日